1112そわか×縄文トランスLIVEのチケットできました!

そわかのお寺、市内のお店でもお求めいただけます!

1112そわか×縄文トランスLIVE

チケットができました!
各お寺(浄智寺・浄光明寺・覚園寺・極楽寺・明王院)にて、販売中です。

>>そわかマップ参照

こちらからお申し込みのほか、
以下のお店でもお求めいただけます。

<北鎌倉>
「光泉」:北鎌倉駅下車徒歩5秒
「喫茶ミンカ」:北鎌倉駅下車 鎌倉街道を鎌倉方面に徒歩5分

<小町通り>
「鬼頭天薫堂」:小町通り入口から徒歩8分

<材木座>
「梵蔵」:材木座

<長谷>
「Middles」:江ノ電長谷駅下車、大仏方面に徒歩1分
1112 LIVEチケット

縄文トランスにちなんで梵蔵さんが「縄文蕎麦」を再現します!

速報!
11月12日(土)はそわか×縄文トランスLIVEの日です。
その日は会場にて、伝説wの恵温カレー、ホットワイン、ホットゆず茶などをご用意する予定ですが、
なんと!
材木座の「梵蔵 自家挽工房」さんも屋台を出します!
そして、【縄文蕎麦】を再現します。

現在の蕎麦切りの形になったのは江戸の後期からですが
古くは縄文の時代から蕎麦は食べられてきました。
今回は『縄文蕎麦餅』をひっさげて皆さんにお届けします!!
お楽しみに!!
蔵主

とのこと。

ミシュランの星に輝く梵蔵さんの手による縄文蕎麦。
果たしてどんな・・・?ああ、楽しみです。
今回ラビラビを招聘することになったのも、7月の終わりに梵蔵で行われた彼らのライブに衝撃を受けたのがきっかけ。
縁はどこまでもつながるものです。

>>ライブのお申し込みはこちらからお願いします

皆さん、どうぞライブの他にも味覚をお楽しみ下さい♪

 

 

 

1112「そわか×縄文トランス」小学生以下は無料です!

あらかじめ明記しておくのを忘れていましたのでお知らせします。
11月12日(土)浄智寺にて行われるライブイベントは、
小学生以下のお子様は保護者同伴なら無料です。

お連れになる小学生以上の人数でお申し込みください。

お申し込みはこちらデス!

※すでに申し込まれた方には念のためこちらからメールでご連絡致します♪

 

石巻のおばちゃんがTシャツで作るぞうりはいかが?(予約締切りました)

石巻ぞうり家の中の諸問題に役立つぞうり

これは、ぞうりです。
みんなが着なくなった、ふるいTシャツから作られています。
ひとつひとつ、手で作られています。
作っているのは、石巻のおばちゃんたちです。

Tシャツで作られているので、ふにゃふにゃしています。
外には、履いて歩いて行けません。
サイズもまちまち、左右が同じとは限りません。
なぜなら、おばちゃんたちは、つい最近、ぞうりを作ることを覚えたからです。

でも、この、家の中で楽しむに限るぞうりは、ものすごい利点があります。
それは、床の掃除にもなるよってところです。
そして、汚れたら洗って、また使えるよってところです。

いかがでしょうか?

そわかプロジェクトでは、このぞうりの予約販売を行います。

それは、浄光明寺のこんな話です (tweet by @joukoumyouji)

石巻のおばちゃん愛犬の散歩中、 @saitomie さんにお会いし、石巻市よりお越しの八木純子さんをご紹介いただきました。八木さんは仮設住宅の集会所で古いTシャツを利用した布草履作りを指導し、完成した製品の販売収益を被災住民の方々の生活に役立てるという活動をされているとのこと。
住民の方々も、このような生産的な活動をすることによって、これまでうつむいていた気持ちが前向きになっていったそうです。実際に布草履を見せていただきましたが、肌触りが良く、スリッパ代わりに使用すれば、床掃除効果もあり、水洗いもできるそうです。

また、同時に布草履の材料となるTシャツも募集します。多少擦り切れていても構わないそうなので、家に着なくなったTシャツが眠っているという方は、浄光明寺までお持ちいただければ現地にお送りいたします。宜しくお願いいたします。


ぞうりご希望の方は以下の注意をお読みください。いろいろと、できないことがあります。

<流れ>

  1. ぞうりの在庫はありません。
    まとまった個数がわかり次第、おばちゃんたちに制作の発注をします。
  2. ある程度の個数が出来上がったら、まとめて浄光明寺に届きます。
  3. ご予約いただいた方には、このサイトにて、商品到着のお知らせをいたします。
  4. お受け取り:現在、2種類を考えています。
    パターン1)11月12日(土)18:00〜 浄智寺にて行われるLIVE会場にてお渡し
    パターン2)浄光明寺にてお渡し
  5. 今のところ郵送はできません。代金引き換えで取りにきていただける方とさせて下さい。

<サイズ、価格など>

サイズ:M(まあ、だいたい23〜24センチぐらい)  L(まあ、だいたい25〜27センチぐらい)
色:指定できません。
価格:1足 1,500円 (全額おばちゃんのもとに届きます)

<10月16日追記>受付をいったん締切りとさせていただきます

おかげさまで、この3週間に約40足のお申し込みをいただきました。
本日、この分をおばちゃんたちに発注いたしました。
こちらでの予約受付はいったん締切ります。
ご協力ありがとうございました。

おばちゃんには、11月12日に浄智寺での受け取り希望の方を優先して作っていただきます。
それ以外の方、浄光明寺での受け取り希望の方、到着のめどが立ちましたらまたお知らせいたします。
もうしばらくお待ちください。

1112「そわか×縄文トランス」に向けて準備中!

そわか×ラビラビ本日、キタる11月12日(土)の【前代未聞LIVE】に向けて、浄智寺にて「ラビラビ」の3人と打ち合わせを行いました。

浄智寺本堂、 三世仏(阿弥陀如来・釈迦如来・弥勒如来)が見守る中、音がどれだけ響くのかチェック。

当日はアコースティックでと考えていましたが、お堂内の音を拾ってアンプで流そうと思います。

当日はもう11月。
おそらくだいぶ寒いので、けんちん汁でも用意しようかな・・・とか。
恵温和尚自ら作る「えおんカレー」どうかな・・・とか。

また、鎮魂や追悼、そして命への感謝というものは、
なにもひっそりとしているばかりではなく、私たちが生きていることの喜びも表現したいね・・・ということで大いに合意。
当日は、文字通り魂の底に響く、スゴいビートと声をお届けできそうです!

まもなくチケット販売方法などについてご案内できると思いますので、乞うご期待です!!!

 

◆「ラビラビ」について

ふたりの打楽器と声の破天荒なフリースタイル3人組。
自然と一体となり即興で紡ぎ出すリズムと唄は、太古と未来が波のように押し寄せ、「縄文トランス」と呼ばれる新しい祝祭空間を創りだしている。
東アジアの各地で年間100本を超えるライヴ,フィールドレコーディングを行うサウンド ジプシー。

ラビラビオフィシャルサイト
Blog「なわふみ日記」
マイスペース

111112そわか+ビート+祈り

111112そわか+ビート+祈り

11年9月23日 鎌倉芸術祭・前夜祭にて、鎮魂読経+線香花火@浄智寺

第6回鎌倉芸術祭(10月1日〜11月27日)に先だつプレオープンイベントが、浄智寺にて行われます。
芸術祭参加のアーティストによるミニライブ、地元商店などの屋台が出店!
夕刻にはそわかメンバーのお坊さんによる鎮魂読経に続いて線香花火大会を行います。

多くの方にお集りいただければと思います。

詳しくはこちら!

第六回鎌倉芸術祭 前夜祭 in 浄智寺